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2020.7.27
オーダーメイド住宅と規格住宅はどちらがいいの?
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オーダーメイドの注文住宅は、あなたの“好き”や“こうしたい”をカタチにした「世界にひとつだけの家」ができます。大工さんがひとつひとつ、あなたのお家に合わせてつくるので、空間を上手に使って無駄にせず、ご家族の希望を叶えるお家づくりです。使い勝手、デザイン、素材、全てにこだわることができます。
一方の規格住宅は、これまで300棟以上のお家をつくってきた“家づくりのプロ”が間取りや動線はもちろん、デザインや耐震・気密・断熱・コストなどの設計バランスを考え抜いてつくりあげたお家です。注文住宅のように完全オーダーメイドではありませんが、合計100以上のプランが豊富に準備されているので、それぞれのご家族に合ったプランが見つかります。打ち合わせや工期を短縮できるので、コストも抑えられるというメリットがあります。さらに規格住宅を実際に建てた“街角モデルハウス”では、実物を見て体感することができるという大きなメリットもあります。(街角モデルハウスは、実際に購入できる場合もあります)
どちらのお家にもそれぞれの良さがありますので、ご家族ごとの希望をしっかりとヒアリングした上で、より合っていると思われる方法をオススメしています。
WRITER記事を書いているスタッフ

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